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アプローチ

FIG. 00

APPROACH

商品のいいところを見つけるところから始まる。

かざして探す / ドラッグで回す
FIG. 01

PRODUCT

現代のいい商品とは、人の気分をアゲるもの。

①困りごとを解決②適切な高品質③自然と広がる
FIG. 02

BRAND

いいブランドとは、夢を約束できること。

北極星を目指して夜の海を航海する船の油絵
FIG. 03

BRANDING

ブランディングとは、約束した夢までのロードマップを引くこと。

FIG. 04

PROCESS

案件がどの段階にあるかを、四つで捉える。

  1. 01構想CONCEPT事業のコンセプト・ターゲット・ポジショニングを言葉にする
  2. 02構造STRUCTUREブランドの世界観・トーン&マナー・ビジュアルの方針を決める(初期設計)
  3. 03制作PRODUCTIONロゴ・サイト・動画など、実際のモノを作る
  4. 04運用OPERATIONローンチし、投稿や配信を続けて回す
FIG. 05

ENGAGEMENT MATRIX

フェーズ × 関わり方。座標を選ぶと、関わり方の一例が表示されます。

01
02
03
04
S1一緒に作るBUILD TOGETHER
S2アドバイザリーADVISORY
S3メンタリングMENTORING
02×01構造 × 一緒に作る

アイデンティティと仕組みを一緒に組み立てる

FIG. 06

STEPS

どの案件も、同じ順で進める。

60
01考える02調べる03試す04振り返る
  1. 01仮説を作る。大小問わず、すべてここから始まる
  2. 02仮説をもとに、必要な一次ソースを集める(マクロからミクロへ)
  3. 03どの段階でもドラフトを作り、実際に走らせる
  4. 04仮説から試走までを振り返り、次に活かす
FIG. 07

CAPABILITIES

  • NA-01BRAND DESIGNブランド設計戦略から世界観まで
  • NA-02APPARELアパレルデザイン企画からプロダクトまで
  • NA-03SNS OPERATIONSNS運用構想から運用まで一気通貫
  • NA-043DCG ANIMATION3DCGアニメーション次世代の表現基盤
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